2006/01/03

私的に2005-2006シーズン半期でいい選手とか

とりあえずサッカーもシーズンの半分が終わりましたが、とりあえずここまでの私的なベスト11などをば。
私的なベスト11はこれだ!!↓
(別にこのシステムが強いわけではない。一応選んだ選手を当てはめると3-6-1になった。)

私的なベスト11

GK
カシージャス :(マドリーファンには)神!!チームのDFがきちんとしていればもっと評価される。反射神経は最強。
DF
テリー :鉄壁のブルーズの中でも際立つ危機察知能力と圧倒的高さ。キャプテンシーも素晴らしい。
ルッシオ :バイエルンにおいてもセレソンにおいても不動の守備エース。
キャラガー :昨シーズン、ビッグイヤーを獲得し貫禄が出てきた。恐顔、ド根性。
DH
デミチェリス :不要と思われたアルゼンチン人は大化けし、強いバイエルンを蘇らせた。
CH
ランパード :豊富な運動量と脅威のミドルシュートを持つ鉄人。守備も攻撃も一流。
ジョー・コール :昨季飛躍を遂げたイングランドの天才は、プレイ安定度が向上しブルースの軸になりつつある。
ボロウスキ :194cmの巨漢から想像できないテクを持つ中盤のユーティリティ。エッフェ、バラックの次は彼だ。
OH
ロナウジーニョ(MVP) :何も言うことなし。早くバルサからいなくなって欲しいばかり。
カカ :3年前にイタリアに渡って来たブラジル人は、着実にステップアップし、試合を決められる男になりつつある。
FW
トレゼゲ :世界最強のシューターは怪我さえなければ当然ベスト11のNo.9。

次点
ミカエル・エッシエン :ブルースの中盤に更なる運動量と推進力をもたらした。
ジュニーニョ :FKは世界、いや日テレ的に言えば地球一。
ゼ・ロベルト :バイエルンでもセレソンでもチームのバランスを保つユーティリティー。
エメルソン :いっつも凄いので次点(w
クローゼ :ただの身体能力だけのFWから、アシストもこなす万能型FWに進化しつつある。
シェフチェンコ :相変わらずなので次点(w
などなど…

ニュースター
メッシー :脅威のアクセルとドリブル。これで決定力がついて来たらぶっちゃけマドリーファン的には困るので勘弁。

日本人
中村俊輔 :日本人にして名門セルティックでゲームメイカーを問題なく担当は実際驚き。
松井大輔 :パープルサンガのサーカス野郎は立派なサッカー選手に進化。決定力がつけば言うこと無し。

期待を裏切った人たち  (私情入りまくり)
ロビーニョ :死ねばいいのに。
ルシェンブルゴ :死ねばいいのに。
ペレス会長 :死ねばいいのに。
などなど…

最大の失望
ベルナベウでのクラシコの惨敗とラウール負傷のWパンチ…

さて、マドリー後半は頼みますよ。マジで。

[2007-10-03 追記]
このエントリはかつて Blosxom 用に書いたものをスクリプトで自動変換したものです。真面目に確認していないので,デザインの崩れやリンク切れが残っています場合にはご容赦ください。

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